2019年04月30日

散走

未だリハビリ中ということもあり、ツーリングという野望(笑)には程遠く、近場の周遊コースと首都高ばかり走っている。
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JARTICで状況を確認して首都高の渋滞を避けて走るが、今日は都心環状線が渋滞していなかったので、デビュー走行(笑)。帰路に首都高PAデビュー。
posted by 森田勝里 at 00:46| ZRX1100C3 | 更新情報をチェックする

2019年04月29日

緩まない

大したコストではないので、ZRXにもiPhoneホルダーを付けることにした。こちらはミラーステーで共締めする方式だが、ミラーのロックナットがほとんど緩まず、ミラーを定位置に固定できない。やむなくナットをかます作戦に。
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径とピッチでAmazonで探し、黒いってだけで発注。ちなみにこれ、1個売り(高!<それでも買った奴)。しかーし、厚みがあるのは承知していたが、厚すぎてミラーの保持が不安なほど。あえなく却下。

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ストックから見つけたサイズが合うワッシャ1枚では厚みが足りず、やむなくへたり気味のスプリングワッシャで対処。

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しばらくこんな感じで乗る。
posted by 森田勝里 at 09:28| ZRX1100C3 | 更新情報をチェックする

2019年04月25日

ライムグリーン

最近モデルチェンジしたジムニーは、四輪を乗り換えるなら有力候補。そのトミカの限定色が、なぜかライムグリーンだったので、思わず確保(笑)。しかし、商品画像と異なり実際は設定色のキネティックイエローだったのはご愛嬌。
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数年前のN-ONEや、現行シビックのUS仕様Siクーペにもライムグリーン設定がある。どれも国内販売がないのが惜しい(笑)。このトミカ、驚くほどサスが動く。
posted by 森田勝里 at 13:00| 日記 | 更新情報をチェックする

2019年04月24日

カワサキ

バイク雑誌の休刊が相次ぐが、たまたま本屋の店頭で見かけて確保。

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表紙がカワサキだったからであって、カスタムする気はないが(笑)、妄想は楽しい。
posted by 森田勝里 at 20:57| 日記 | 更新情報をチェックする

2019年04月23日

アナログ

百均にはデジタルしかないと思っていた腕時計のアナログを発見。耐候性は皆無に近いが、視認性は勝るのでこちらを採用。
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バンドの順応性が低いので、ゴムシートをかましてどうにか固定。まぁどうなっても惜しくはない(笑)。
posted by 森田勝里 at 22:22| ZRX1100C3 | 更新情報をチェックする

2019年04月22日

空気入れ

CAAD12入手時、タイヤの口金タイプが違うと知り、対応空気入れを買った。これは口金を挟むのではなく押し込むタイプで、使いにくかったが、知らずに買ってしまったのと、役目は果たすので、前エントリーの処分まで使っていた。従前より使っていた一般的な空気入れはいわゆる自転車専用で口金を挟むタイプ。四輪はGS等でエアメンテするが、オートバイ用は手元にないと不安なので、足踏みポンプを調達しようと思っていた。が、今や汎用性の高い電動ポンプがお手軽。
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口金を交換すれば、自転車でもオートバイでもクルマでもボールでも浮き輪でも使える。そういえばクルマもスペアタイヤを積まずにパンク修理キットと電動ポンプを載せていたっけ。
posted by 森田勝里 at 07:38| 日記 | 更新情報をチェックする

2019年04月13日

cannondale CAAD12

昨夏骨折して以来、めったに乗らなくなったロードバイク。オートバイ2台持ちになった今、ランニングも継続すると、乗る時間を割くのが難しく。ロードバイクは消耗品の塊なので、放置すると気軽に乗れない。入手した一昨年より去年、去年より今年と巷に見かけるローディーは明らかに増加、マイノリティの優越感(笑)も薄れてしまった。死蔵していても意味がないので、ロードバイクも関連用品も一切を売却した。当初の目的だった、指での変速は十分堪能したので、一応の達成感はある。
posted by 森田勝里 at 10:49| 日記 | 更新情報をチェックする

2019年04月08日

時計

H2のメーターに時計があったのは、液晶表示なら当然とも言えるが、隔世の感があったのも事実。腕時計好きでもライディング時は実用的ではないので、とても重宝する。コンサバでアナログなZRXにはお約束のデジタルウォッチを装着してみた。
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かつて盗られた経験もあり、とりあえず百均で調達して様子見。装着場所を探すに、後付けだと邪魔なもんではある。質感は不問としても、なんとなく精度が怪しい(笑)。
posted by 森田勝里 at 01:00| ZRX1100C3 | 更新情報をチェックする

2019年04月07日

ランニングウォッチ

ランニングウォッチを選択するなら、GARMINで間違いない。相応の価格は機能、性能、品質の対価。わかってはいるが、レースを想定しない身には踏ん切りがつかないというか、宝の持ち腐れというか、早い話がやっぱり高価。なので、適価の中華ウォッチから、測定結果の表示を重視してチョイス。
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なんとカラーのタッチパネル、充電はマグネット接続端子。リストバンドが先に寿命を迎えそうなのが惜しい(笑)。ちなみに箱絵はグリーンで期待させるが、実物は商品説明通りのイエローである。
日本語取説付きだが、非常に難解(笑)。

さて、使用結果であるが、必要としていた経過時間、ペース、距離の一画面表示が可能、計測精度も体感と経験に比較すれば正確そうで、満足いくもの。画面切り替えが必要だが、単体で心拍測定も可能。画面の輝度は最高にしないと陽光の下では見辛いが、常時点灯ではないのでバッテリー負担は軽そう。手首の返しで画面表示されるが、ワンテンポ遅れるものの、ボタン操作もできるのでさほど不自由はない。時計画面のカレンダー表示が月日ではなく日月なのは戸惑うが、設定変更はできないのでこれは慣れ、ってかそもそもその機能を求める機器ではない。気になるバッテリー寿命は、週一ラン+放置なら1週間保つか?というぐらいの消耗だった。
健康維持の週末ランナーにはお勧めできるといえよう。レース前提の人は迷わずGARMINなり相応の機器を選ぶのが無駄がないかと。
posted by 森田勝里 at 10:06| run | 更新情報をチェックする

2019年04月05日

親鸞全挿画集

東京新聞に連載されていた五木寛之の親鸞は、物語もさることながら挿絵が秀逸で、笑いを誘うものも数あった。その挿絵が欲しくて、単行本は特装版を入手したが、当然ながら数える程の挿絵しか収録されていなかった。連載回数だけの挿絵があるのだから、2度とお目にかかれなかろうと踏んでいたが、この度素晴らしい企画で出版されたのがこれ。
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収録数を裏付ける厚みが圧巻。全ページを楽しむのは並大抵のことではない(笑)。
posted by 森田勝里 at 19:05| 日記 | 更新情報をチェックする