2019年11月30日

iPhone XS Max

iPhone SE2が8サイズになるともっぱらの噂で待つ必然がなくなった。Android端末で、大きいこともいいことだを実感、軽薄短小が無理なら、中途半端より重厚長大をよしとする。しかし、SEのもう一つの利点、安価を考えると、11 Pro Maxは高杉、8 Plusではスペック的に不満。有機ELフルディスプレイのXS Maxは値崩れせずAppleで入手もできず。そしたら、オクで11以上11Pro未満の未使用SIMフリー本体のみを発見、落札。

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色不問のシルバーは、周囲がクロームで背面は白。6以降の筐体デザインは落としやすいのでバンパー装着。設定と基礎データは復元できるが、Appは再ダウンロード。機能は機種変前後で変化がないので面白みがないが(笑)、操作性はなかなかよい。しかしメールのレスポンスが悪いのは、iOS13固有のスペックダウン。PASMOユーザーにFelicaは持て余すと思いきや、Apple Payにクレカを登録すればQUICPayとして使える。ワイヤレス充電もデフォ。64GBで十分だが、256GBユーザーは何に使うのだろうか。
SEは音楽専用のiPod touchとして延命。
posted by 森田勝里 at 11:41| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2019年11月23日

革ブーツ

ライディングシューズはRSタイチのDRYMASTER BOAを愛用、ジーンズに合わせるので何の不満もない。のだが、バイク乗りは革願望が根強い。ロングブーツは操作性が悪くなるが、ショートブーツならさほどでもなかろうと、KADOYAのBLACK ANKLEに目をつけたら、Amazonアウトレットで発見。アウトレットが新同なのは学習済み。心配なのはサイズだが、レビュー等で調査すると、最適サイズっぽいし、返品も可能。暑い時期は間違いなく履かないが、これも一期一会と発注。

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商品説明通りの小傷は確かにあるが、私には無傷と言える。試着でかかとが落ちず、失敗したかと焦ったが、ベロを持って引けば問題なし。心配したサイズは、適度に指先が余り指も動く絶妙のフィット感。お得感満載の逸品が手に入った。
ちなみに35年前に作った革ツナギもKADOYAのオーダー品だが、現存しており今でも短時間なら着用可(笑)。
posted by 森田勝里 at 12:31| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2019年11月17日

iPhone SE2なら

現有iPhone SEは、3GS以来メジャーアップデート毎に機種変したiPhone6の大きさになじめず先祖返りしたもので、昨年バッテリー交換して2年以上使う初めての機種でもある。iPhone SE2にもコンパクトサイズを期待していたが、継承されるのは低価格だけで、iPhone8相当のサイズというもっぱらの噂。
なら、中途半端な大きさよりHUAWEIで免疫ができた最大サイズの方が魅力的(笑)。ならSE2を待つ必要もないが、11Pro Maxは高杉。大きさとスペックからXS Maxに目をつけたが、キャリアの流通在庫のみで、しかも値崩れが全くない。現行のiPhone8 Plusはホームボタン存続で画面サイズが不満。XRと11の価格差なら11だが、現行ならせめて11Pro、でも高杉。携帯端末は中古は嫌だし。と無限ループに陥る。
流石にこれはAmazonアウトレットには出てこない(笑)。
posted by 森田勝里 at 13:00| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2019年11月16日

ワイヤレス

夏の間は完全ワイヤレスイヤホン=いわゆる耳栓型は不使用時の収納でなくすこと必至と思ったので、それ以前に使っていたBluetoothヘッドホンアンプに戻した。そしたら、元のイヤホンに戻れなくなった。それほど音質差が気になったのだ。そのヘッドホンアンプには、何の不具合もないのだが、すでにディスコンの古い型。その後2世代目が現行だが、ディスプレイなしではメリット半減。ディスコンの1世代目未使用品がオクに安く出ていたので落札。カナル型イヤホンも長く使ったので、試しに検索したら、上級機ATH-CKM77の値崩れ激安品が普及品並みの価格だったので調達。これが相応に音質がクリアで分離がよく、当たりだった。ちなみにドンシャリではなく音質バランスがよいオーディオテクニカを好んで使っている。ただし、高い製品の音質が好みとは限らないので、試聴できないとギャンブル(笑)。

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左が今までのATH-PHA05BT、中央がATH-PHA50BT、右はATH-CKM77。音質は若干向上した感。コンパクトさでは前機が勝る。新機はクリップ別体式で本体はスマートなのだが、クリップを常用するので意味なし。どちらも曲頭でディスプレイに曲名を表示する。前機は通話ボタンを押すと曲名を再表示するが、新機の取説にはその表記がない。これは地味に不便なのだが、スライド式の電源スイッチを操作すれば表示することを発見。電源はスライドを保持しなければオンオフしない。そして両機とも電池の保ちがいい。これは地味に便利。

posted by 森田勝里 at 15:44| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2019年11月10日

帰ってきた

納車予定日当日、予め連絡を受けていた時間より早めになるという連絡があり、待ち焦がれたNinjaが積まれたキャリアカーを迎える。
経年劣化が気にならないほどの綺麗な車体。受け取り儀式後、転ばぬ先の杖であるエンジンスライダーを少々苦労して装着、タンクパッドも貼付していざ試乗。
相応の車重があるのに不安ない取り回し。足つきにも不安なく、ごく自然に決まるライポジは身体が覚えていた。ヒゲの残る新品タイヤなので、むやみに寝かせず慎重に走る。社外エキゾーストなりにやや薄い低速トルクだが、違和感というほどでもなく、回せば900ccのパワー。かなり回り道をした感はあるが、やはり求めていたのはこれかなと。

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スロットルとクラッチがやたらと重く、試走後は指がつった(笑)。初めての社外バックステップは好感。Ninja乗りの面目躍如。
にしても、H2のパワー感は麻薬的ですらあると思った(笑)。
posted by 森田勝里 at 20:45| Comment(0) | GPZ900R | 更新情報をチェックする

2019年11月09日

Garmin 230J

こーなることはわかっていたとも言えるが、中華製GPSランニングウォッチのクォリティは価格なりで、動作の不安定や精度の甘さはやはり容認できなかった(笑)。そこにGarminをAmazonアウトレットで発見。「小傷」と表示されていてもほぼ無傷に違いなく、かなり割安なので、一期一会にクリック。

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このモデルは心拍計を内蔵しないが、運用ではなくても困らないオマケ機能と割り切る。写真ではわからなかったが、本体はかなりプラスチッキー、それゆえ軽いとも言えるが。

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GPS感度はかなりいいので精度も高いはず。バッテリーの保ちはこれから検証だが、かなりよさそうな予感。
posted by 森田勝里 at 19:25| Comment(0) | run | 更新情報をチェックする

2019年11月04日

解禁

いよいよ今週末、Ninja乗りに復帰である。いや、今もNinja乗りだが、本家GPZ900Rに復帰である。
G2、A2と乗ってもういいと見切ったつもりだが、ライムグリーン願望をZRXで満たすつもりが、かえって思いが募ってしまった。2ヶ月の納車期間を待って、今週末に愛知からA12が納車予定。G2は新車、A2は10年落ち、A12は20年落ちである(笑)。

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これだけ整備してもらえれば、古くても安心。

H2と新旧Ninjaオーナーになるわけだが、TOP GUN公開前から乗っているのでミーハーではない(笑)。
posted by 森田勝里 at 16:54| Comment(0) | GPZ900R | 更新情報をチェックする

2019年11月02日

同じ

Z H2と発想というか存在というか、デザインも含めそっくりに感じる。


ハイパーマシンのネイキッド。まーネイキッド好きには受けるんだろうね。私はカウル解禁過程を知っている古い人間なので、ネイキッドとカウルドは別物って気がして仕方ない。

かっこいいけど(笑)。
posted by 森田勝里 at 10:58| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2019年11月01日

クレージー4人組

46年前の映画ですな。
何かの映画と併映してたんだけど、地味に面白かった、笑った記憶。メディア化されてないので、もはや見るのは不可。
その何かの映画、当時の流行を思うに多分ドラゴン映画だったような(笑)。
posted by 森田勝里 at 14:00| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする